亀山のために何ができるか。

草川たくや

私が大学進学で故郷を離れる頃、

亀山を取り巻くムードは絶頂期にありました。

 

東京の地で「世界の亀山モデル」を見かけるたび、

"ええやん亀山!"

と心の中でうなったものです。

 

しかし、東京から帰省するたび、

少しずつ故郷の活気が薄れていく

そんな気配を肌で感じていた私は

危機感を募らせていました。

 

亀山のために何ができるか。

そう自分に問いかけ、出した答えが

政治の道でした。

 

人口減少・少子高齢化、

増える空き家、荒れる農地 里山と獣害被害、

無秩序な都市開発、既存都市集積地の衰退、など様々な課題を抱える亀山。

 

その中で、新たな「亀山モデル」

亀山らしい特色ある発展モデルを生み出し、

この街の誇りある未来をつくりたい。

 

"ええやん亀山!" を

今と、次の世代に届けたい。

 

草川ならやってくれそうだ、そんな期待が持てる

政治家になりたい。

 

皆様と一緒に、明るい豊かな社会をつくるため、

全力を尽くします。

応援よろしくお願いいたします。

​草川 卓也