このまちを、
もっと住みやすく。
もっとおもしろく。
暮らしやすく、声が届く亀山へ。
市民の声に耳を傾け、現場に足を運びます。
「ええやん亀山!」を、今と次の世代へ。
声をチカラに
-
01
人口減少・少子高齢化
住み続けられる亀山であるために、暮らしの土台を整える。
-
02
空き家と市街地
増える空き家と、にぎわいの薄れたまちに向き合う。
-
03
農地・里山と獣害
荒れていく農地と里山、獣害の被害を、地域の課題として扱う。
-
04
亀山らしい発展
無秩序な開発ではなく、この街の特色ある「亀山モデル」をつくる。
PROFILE
プロフィール
亀山市中庄町生まれ。故郷を離れ、また戻って、市議会議員として活動しています。
- 生年月日
- 昭和63年8月16日
- 出身
- 三重県亀山市中庄町
- 血液型
- A型
-
1988
8月16日、亀山市中庄町に生まれる。
-
学歴
亀山市立昼生小学校、鈴鹿中学高等学校を卒業。
-
大学
早稲田大学人間科学部を卒業。応援部で主将を務める。
-
秘書
衆議院議員・小池百合子氏の秘書として、練馬区事務所の統括を担当。2016年の東京都知事選挙では遊説を担う。
-
2018
亀山市議会議員選挙で初当選。
私が大学進学で故郷を離れる頃、亀山を取り巻くムードは絶頂期にありました。東京の地で「世界の亀山モデル」を見かけるたび、「ええやん亀山!」と心の中でうなったものです。
しかし、東京から帰省するたび、少しずつ故郷の活気が薄れていく気配を肌で感じていました。危機感を募らせていた私は、亀山のために何ができるかと自分に問いかけ、出した答えが政治の道でした。
草川ならやってくれそうだ、そんな期待が持てる政治家になりたい。みなさんと一緒に、明るい豊かな社会をつくるため、全力を尽くします。
草川 たくや
CONTACT
声に応える。
みなさんの声に耳を傾け、その実現に向けて動きます。後援会へのご入会も、お電話・メール・公式LINEでご案内します。