このまちを、
もっと住みやすく。
もっとおもしろく。
豊かさ、子育て、安心。
暮らしやすく、声が届く亀山へ。
「ええやん亀山!」を、今と次の世代へ。
POLICY
亀山に住んでいることが、
もっと自慢になるまちへ
- 豊かさ!
- 子育て!
- 安心!
私が目指す、これからの亀山の一日です。朝、公共交通や自動運転で亀山駅まで。ダイヤの接続も抜群で、名古屋方面だけでなく京都へ乗り換えなしの列車が出ていく。新しい産業団地では、亀山の学校を出た若い世代が働いている。放課後、休みの日、子どもたちは雨の日でも思い切り体を動かし、免許を返した方も市外の病院へ通える。
どれも市が予算と事業で進めるものです。私は議会で、根拠と順番を示して市に求め、提案し、市民の皆様と一緒に進めます。
財源は、令和7年度決算で経常収支比率82.8%、財政調整基金は約17億7千万円。市の試算と国・県の補助を確かめ、順番を決めて求めます。
-
01
子育ての負担、5つのゼロへ
子どもが熱を出した夜も、お金のことより先に、安心して病院へ。2人目、3人目を迷わず迎えられる亀山へ。
- 医療費
- 給食費
- 保育料
- 育休退園
- 予防接種
- 妊娠・出産
やること
5つのゼロ(市の制度として、財源を示して順番に求めます)
-
01
18歳までの医療費ゼロ 窓口無料・所得制限なし。県内では29市町のうち23市町が、すでに18歳まで助成しています(2026年4月1日時点)。
-
02
中学校の給食費ゼロ 小学校はすでに実質無償化されています。
-
03
第2子からの保育料ゼロ 上の子の年齢にかかわらず。
-
04
待機児童と育休退園ゼロ 両親ともに育休のときも、3歳未満児クラスの上の子が通い続けられるように。
-
05
子どものインフルエンザ予防接種の費用ゼロ いまの就学前までの一部助成を、18歳まで自己負担なしへ。
妊娠の前から産後まで
-
01
不妊治療・妊娠・出産の自己負担を、限りなくゼロへ 不妊治療・妊娠・出産は、国の保険適用や無償化の動きに合わせ、残る自己負担を市の助成で限りなくゼロに近づけるよう求めます。
-
02
市内に分娩施設がない中での、妊婦さんの移動と産後ケア 市内には分娩を扱う医療機関がありません。名張市が県の公共ライドシェア「みえモデル」の実証で試す妊産婦向けの乗合を亀山にも広げるよう県との協議を、産後ケアは利用枠の拡大と負担の軽減を求めます。
-
03
夜も休日も相談できる、24時間のオンライン医療相談 夜間や休日でも、妊娠中の不安や子どもの急な体調の変化を相談できる24時間のオンライン医療相談も提案します。
これまでの取り組み
議会で求め、市が動いたこと
- 全員で食べる中学校給食(全員給食)を2020年9月の一般質問から繰り返し取り上げ、2026年度から始まりました。
- 2025年6月の一般質問で育休退園の見直しを求めました。その後、市は2段階でルールを改め、3歳以上児クラスの上の子は、両親ともに育休のときも含めて、原則として通い続けられるようになりました(下の子が1歳になった日の翌日が属する年度の3月末までが最長)。
- 2025年9月の一般質問で妊婦さんの救急搬送の支援を提案し、市は2026年4月から「かめやまマタニティ・サポート119」を始めています。
議会や地域で取り組んできたこと
- 18歳までの医療費無料化は2022年の公約から一貫して求め、2023年3月の代表質問で市に費用を示してもらいました(当時の試算で、対象拡大に年約2,560万円、窓口無料でさらに約2,000万円)。
-
02
仕事が来る、人が動く
亀山で育った若い世代が、亀山で最先端の仕事に就く。休日は家族で亀山を楽しみ、車がなくても行きたい所へ行ける。
- 産業団地
- 京都直通
- バスと乗合
- 地域ポイント
- 休日の楽しみ
やること
市に求め、提案します
仕事をつくる
-
01
半導体・AI関連の企業を、新しい産業団地へ 新しい産業団地に、半導体・AI関連産業の企業を呼び込む。何社・何人分の雇用と定住を生み出すかの目標と、産業団地の水の確保の方針を早めに示すよう求めます。
-
02
菅内周辺とインターチェンジ周辺を、新しい拠点に 新たに沿道拠点となった菅内周辺と、鈴鹿亀山道路のインターチェンジ周辺を、働く場所と暮らしを大きく変える拠点に。菅内と昼生をつなぐ道路網の整備も求めます。
移動を変える
-
01
京都へ、乗り換えなしの列車を 京都直通の実現へ。県・亀山市・伊賀市・JR西日本でつくる「関西本線活性化利用促進三重県会議」で、「京都〜草津〜柘植〜亀山」の実証列車を市から提案するよう求めます。
-
02
コミュニティバスは、検証、継続、全員無料の順で コミュニティバスは、この夏の小中高生の無料乗車キャンペーンの結果を公表し、検証、継続、全員無料の順で進める。その先は、AI配車の乗合、ライドシェア、自動運転と段階を踏みます。
-
03
自宅前から、市外の病院まで行ける乗合 いまは市内の停留所を結ぶ乗合に、自宅前までの送迎と、市外の病院を停留所として加え、免許を返した方も通院と買い物に行けるように。いまの乗合タクシー「のりかめさん」とタクシー料金の助成に加え、元気な方が移動を手伝う「市民参加型ライドシェア」も次の交通計画に位置づける。
-
04
免許を返したあとも使える「地域ポイント」 健康づくりやボランティアでたまるポイントを、市内のお店で使え、いつか免許を返したときにはバスにも使える「亀山版デジタル地域ポイント」に。Kカードを運営する皆様や加盟店のお考えも伺いながら、市民活動応援券・健康マイレージとつなぐ道を、市と一緒に探ります。
休日を亀山で
-
01
大型商業施設と、関宿の町家 休日を亀山で過ごせるよう、大型商業施設(コストコなど)の誘致を、進み具合を公表しながら進めること、関宿の空き町家を歴史の体験や宿泊に生かす仕組みづくり(持ち主の意向と住む人の暮らしが先です)も、市に求めます。
これまでの取り組み
- 2019年3月に新しい工業適地を、2021年3月に新しい団地の工業用水を取り上げ、2025年12月には、水と電力の基盤を生かした団地と市長のトップセールスを提案し、新たな産業団地の実現を一貫して求めてきました。
- 2022年9月の一般質問で、高齢者と若者・学生の分だけでもとコミュニティバスの無料化を早くから提言しました。2020年3月には市民参加型ライドシェアも提案しています。
- 2026年6月の一般質問で、京都へ乗り換えなしでつなぐことを、交通政策の旗印にするよう求めました。
- 2024年12月の一般質問で、菅内地区の産業拠点を昼生地区の振興に生かすよう提言しました。2026年3月の一般質問では、新たに沿道拠点となった菅内地区と、地域拠点の昼生地区をつなぐ深谷新道の必要性を取り上げました。
- 2026年3月の一般質問で、Kカード・市民活動応援券・健康マイレージをまとめた「デジタル地域通貨」を提案しました。市長は、地域経済の活性化などが期待できるとし、他市の事例を見極めながら研究すると答えました。
-
03
いつも安心、もしもに強い
大雨の夜も、蛇口をひねるときも、介護が始まったときも、「亀山なら大丈夫」と思えるまちへ。
- 通学路
- 避難
- 内水
- 水道
- 獣害
- 介護
- 認知症
- 太陽光
やること
市に求め、提案します
もしもに強い
-
01
通学路の対策を、優先度と完了年度で見える化 通学路の危険箇所は、事故とヒヤリの地点、通る子どもの数、歩道の有無で優先度を付け、高い所から着実に予算を確保する。「対策予定」には完了予定の年度を、「困難」には理由と代わりの対策を公表するなど「見える化」を重視。
-
02
災害のあとも、医療と福祉が途切れないまちへ 災害のあとも、医療と福祉が途切れないまちへ。個別避難計画を、同意した575人全員分へ(いまの作成済みは25人)。福祉避難所や「拠点避難所」への受け入れも広げる。
-
03
何度も冠水する所の、内水対策を急ぐ 大雨で水路や側溝があふれる「内水氾濫」は、市が令和7年度に作成した浸水想定区域図を早く公表し、中心市街地や井田川駅周辺など何度も冠水する所の対策を急ぐ。
-
04
濁り水を繰り返さないよう、水道管の更新を 濁り水を繰り返さないよう水道管の更新を進め、緊急の情報伝達手段を確立。紙や電話でも届ける。
-
05
本気の獣害対策 本気の獣害対策として、サル・イノシシ・シカ・クマの出没情報を、地図とスマートフォンの通知ですぐ届ける。計画的な捕獲も着実に実施する。
介護と認知症
-
01
介護・ダブルケア・8050の相談を1か所で 介護と仕事の両立、子育てと介護が重なる「ダブルケア」、80代の親が50代の子の暮らしを支え、家族ごと孤立しがちな「8050」の相談を1か所で。家族をひとりにしません。
-
02
足りない介護サービスと担い手を、計画に 市内に事業所がない24時間対応の訪問サービス(令和8年6月時点)など、足りないサービスと担い手の確保を次の介護保険事業計画に書くよう広域連合に求める。
-
03
認知症に、早く気づける亀山へ 認知症は、早く気づくほど、本人と家族が選べることが増えます。認知症の診断にかかる費用の助成で早い受診を後押しし、まちづくり協議会の健康チェックで聞こえの衰えにも早く気づいて受診につなぐ。補聴器の購入費の助成も求める。
-
04
見守りシールと賠償責任保険を、必要な家族に 認知症の方の見守りシールと、万一のときの賠償責任保険は、使っている方がまだ少ない制度です。介護の窓口や地域で知らせて、必要な家族に届くようにする。
これまでの取り組み
議会で求め、市が動いたこと
- 2019年12月の一般質問で内水氾濫と内水ハザードマップを取り上げ、市は令和7年度に浸水想定区域図の作成に取りかかりました。
- 2025年11月に市南部の約2,700世帯で起きた濁り水を、12月の一般質問で取り上げました。市民の皆さんへの独自アンケート(52件)で、給湯器や浄水器の故障など、料金の減免だけでは補えない被害を示しました。市は、給湯器などの詰まりは連絡があれば業者が清掃していること、その周知が足りなかったことを認め、知らせ方を改めると答えました。
- その後、市は令和8年3月に水道管の中のカメラ調査を行い、令和8年度は三寺町・楠平尾町・菅内町などで調査と、管の中を洗い流す作業(洗管)を進めて、再発を防ぐ計画です。
議会や地域で取り組んできたこと
- 2018年12月から、通学路のアンダーパスの冠水、保育園の登降園の道、通学路をふさぐ枝木などを、一般質問で一つずつ取り上げてきました。国道306号の亀山消防署北東分署前の交差点(中部中学校の通学路)では、自治会の皆さんと要望してきた歩行者用信号機が2023年12月に設置され、阿野田町公民館前では、自治会・PTAの皆さんと歩行者用信号機の要望をまとめるなど、市内全域で取り組んでいます。
- 令和7年度に産業建設委員会の委員長として、太陽光発電施設とまちづくりの調査をまとめました。自治会連合会の川崎支部・野登支部との意見交換や、山梨県北杜市・長野県上田市の視察をふまえ、2025年9月議会で委員会として市長に提言しました。
- 提言の柱は、国の制度の対象外の小さな施設も含めて市独自の条例で規制すること、住民説明と維持管理・撤去費用の担保を義務にすること、傾斜地や災害の危険がある区域での設置を制限することです。続く12月の一般質問でも、この条例を早く定めるよう求めました。
-
04
子どもの可能性を、全力で応援
雨の日も思い切り遊び、里山で木に登り、宿場町と城下町の歴史を手でさわって学ぶ。亀山だからできる育ち方を。
- 居場所
- 遊び場
- 体育館の空調
- 部活動
- 発達支援
- 歴史体験
やること
市に求め、提案します
居場所と遊び場
-
01
学校の中にも外にも、居場所と相談先 いじめや不登校の子が、学校の中にも外にも、安心して過ごせる居場所と家族が迷わず相談できる先もはっきり示す。
-
02
各地域に、子どもの居場所 地域の空き家なども生かし、中心市街地だけではなく各地域に子どもの居場所をつくる。
-
03
児童センターに、雨の日も遊べる屋内の遊び場 移転を検討している児童センターに、雨の日も暑い日も体を動かせる屋内の遊び場を。部屋の割り振りは、設計が固まる前に市民に示す。
-
04
里山で、木登りも泥遊びも(プレーパーク) 亀山里山公園みちくさや亀山森林公園やまびこを、見守る大人がいて、木登りも泥遊びもできる遊び場(プレーパーク)に。
学校・部活動・歴史
-
01
体育館のエアコンを、年次計画で エアコンのない小中学校の体育館等14棟について、どの学校を何年度に整備するかの年次計画を。国は避難所となる体育館等の空調の目標を令和13年度中に早め、交付金を使えば市の実質負担は25%です。
-
02
部活動は「どこで・誰が・いくらで・いつから」を先に 部活動の地域展開は、「どこで・誰が・いくらで・いつから」を申込みより前に公開し、家計(会費・保険料の減免は国が2分の1を出す仕組みがあります)と送迎の負担を減らす。
-
03
歴史博物館で親子の歴史体験、伝統芸能の「伝承師」 令和9年4月に再開館予定の歴史博物館を、週末に親子で歴史を体験できる場所に。保存会の皆様と相談しながら、地域の伝統芸能を教える方を「伝承師」として認める仕組みもつくり、子どもが地域の伝統を受け継げるように。
一人ひとりの育ちを支える
-
01
5歳児健診のあと、待たずに専門職の支援を 5歳児健診で「少し気になる」と分かった子が、待たずに作業療法士や理学療法士の支援を受けられるように。市内の病院や民間の事業所と組んで通える枠を増やし、受給者証がない段階の子も相談できる形を求める。
-
02
障がいのある子・医療的ケア児の受け入れと、卒業後 障がいのある子や医療的ケア児を保育園・学校・放課後で受け入れる体制と、特別支援学校などを卒業したあとの居場所・短期入所の見込みを示すよう求める。
これまでの取り組み
議会で求め、市が動いたこと
- 2025年3月の代表質問で、5歳児健診の本格実施を求め、市は令和8年度から公立の全園に広げることにしました。
議会や地域で取り組んできたこと
- 2025年9月の一般質問で、歴史博物館を親子で体験しながら学べる拠点に、と求め、市は休館中に親子で参加できる体験講座などを検討すると答えました。伝統芸能の「伝承師」の認定も提案し、市は前向きに検討すると答えています。
- 市は、体育館は特別教室の整備のあとと答えています(令和7年3月の議会)。特別教室は令和9年度で終わる予定で、市が置いてきた順番では、次は体育館の番です。2026年9月の一般質問で優先度の見直しを求め、市長は、体育館の空調は加速が求められている事業と認識していると答えました。
- 2026年6月の一般質問で部活動の情報と体制を早く示すよう求め、教育長は参加できるクラブの姿をできる早い段階で示す、市長は保護者の費用や送迎の負担をしっかりサポートすると答えました。
- 2026年9月の一般質問で、児童センターの移転を、雨の日も遊べる場所をつくる機会に、と求めました。
-
05
スポーツで、人もまちも元気に
鈴鹿川の河川敷に、子どもから大人までが集まり、亀山から世界をめざす選手が育つ。
- かわまちづくり
- スポーツ施設
- eスポーツ
やること
市に求め、提案します
-
01
河川敷を、子どもも大人も自由に遊べる場所に 鈴鹿川のかわまちづくりは、どんな施設を整備するかがまだ確定していません(令和8年3月の議会での市の答弁)。河川敷を、スポーツも、子どもも大人も自由に遊べる場所に。計画づくりに小中学生の声を入れ続ける。
-
02
未来のオリンピアン・パラリンピアンが育つ施設を 高速道路と鉄道が集まる交通の便の良さを生かして、スポーツ施設を使う人の声を聞きながら計画的に整備し、未来のオリンピアン・パラリンピアンが育つまちに。
-
03
eスポーツを、交流と健康づくりに eスポーツを、部活動や、世代をこえた交流や、高齢の方の健康づくりに生かす取り組みに。
これまでの取り組み
議会で求め、市が動いたこと
- 2022年6月の一般質問で、中高生がスケートボードを練習できる場所を市内に、と求めました。市民の皆さんの「亀山にスケートパークをつくろう会」が1,748人分の署名を集め、2024年8月、市が名阪工業団地第三公園(太岡寺町)を整備し、スケートボードなどで使える場として開放しました。
議会や地域で取り組んできたこと
- 亀山市eスポーツ協会の立ち上げに取り組みました(現在、同協会の事務局長を務めています)。
- 2026年3月の一般質問で、かわまちづくりの河川敷を、スケートボードや3×3バスケットボールなど、まちなかから歩いて通えるアーバンスポーツの拠点に、と求めました。
-
06
あなたの声が、政策になる
24時間いつでも、スマートフォンから市政に声を届けられる。届いた声が、議会での提案になって返ってくる。
- AIインタビュー
- 制度のお知らせ
- 声のお返し
やること
市に求め、提案します
-
01
AIインタビューで、いつでも声を AIとの対話で声を届ける「AIインタビュー」などで、時間や場所を選ばずに声を集め、議会での提案に変える。
-
02
使えるかもしれない制度を、市からお知らせ あなたが使えるかもしれない制度を、市の方からお知らせする仕組みを提案する。届け先は登録(同意)した方だけで、公式LINE・メール・郵送で。案内は「対象になる可能性があります」までとします。
-
03
届いた声の行方を、お返し 届いた声と、それを議会でどう取り上げ、市がどう答えたかを、テーマごとにブログやSNSでお返しする。
これまでの取り組み
議会で求め、市が動いたこと
- 市の公式LINEは、議会の総務委員会の所管事務調査の提言を受けて、2024年4月に本格運用が始まりました。提言には、本人の同意を得て、その人だから使えるサービスを届ける使い方も入っています。2023年3月の議案質疑で、この形まで実現するよう求めました。
議会や地域で取り組んできたこと
- 2026年2月から、AIと対話して声を届ける「AIインタビュー」を始め、部活動の地域展開、中学校給食、児童センターの移転などテーマごとに声を募ってきました。部活動では、寄せられた声もふまえ、2026年6月の一般質問で、参加できるクラブの情報と体制を早く示すよう求めました。
声をチカラに
政策集も、みなさんと一緒に育てていきたいと思っています。AIインタビューに寄せられた声をもとに、よりよいアイデアを積極的に取り入れ、何度でもアップデートしていく。暮らしの実感が政策に反映される、そんな政策づくりを進めていきます。 AIインタビューをぜひお試しください。
いただいた声は政策づくりに使い、お名前などは公表しません。
PROFILE
プロフィール
亀山市中庄町生まれ。故郷を離れ、また戻って、市議会議員として活動しています。
- 生年月日
- 昭和63年8月16日
- 出身
- 三重県亀山市中庄町
- 血液型
- A型
-
1988
8月16日、亀山市中庄町に生まれる。
-
学歴
亀山市立昼生小学校、鈴鹿中学高等学校を卒業。
-
大学
早稲田大学人間科学部を卒業。応援部で主将を務める。
-
秘書
衆議院議員・小池百合子氏の秘書として、練馬区事務所の統括を担当。2016年の東京都知事選挙では遊説を担う。
-
2018
亀山市議会議員選挙で初当選。
私が大学進学で故郷を離れる頃、亀山を取り巻くムードは絶頂期にありました。東京の地で「世界の亀山モデル」を見かけるたび、「ええやん亀山!」と心の中でうなったものです。
しかし、東京から帰省するたび、少しずつ故郷の活気が薄れていく気配を肌で感じていました。危機感を募らせていた私は、亀山のために何ができるかと自分に問いかけ、出した答えが政治の道でした。
草川ならやってくれそうだ、そんな期待が持てる政治家になりたい。みなさんと一緒に、明るい豊かな社会をつくるため、全力を尽くします。
草川 たくや
CONTACT
声に応える。
届いた声を議会での提案に変え、市の予算と事業につなげます。後援会へのご入会も、お電話・メール・公式LINE・ご意見箱でご案内します。